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9周年のご報告【2026年4月27日】
本日、Next Lead Music Schoolは9周年を迎え、10年目に入りました。2017年にスタートした当スクールも、気づけば10年目。これまで受講してくださった生徒の皆様、日々レッスンを支えてくださっている講師の皆様、そして活動を応援してくださっている皆様に、心より感謝申し上げます。

Next Lead Music School
6 日前読了時間: 2分


作曲と編曲(アレンジ)の違いとは?初心者にも分かりやすく解説
こんにちは!DAWの基本操作や作曲、編曲のオンラインレッスンを提供している、Next Lead Music Schoolの森谷です。今回は「作曲とアレンジの違いがよく分からない」という方に向けた内容です。

森谷 貴晴
4月23日読了時間: 7分


独学で曲が完成しない理由|DTM初心者がつまずきやすいポイントとは?
本日は、独学で曲がなかなか完成しない方に向けた内容です。実際に生徒さんの中にも当てはまる方がいらっしゃるので、心当たりのある方はこの機会に一度見直してみてください。

森谷 貴晴
4月6日読了時間: 7分


オフィス&店舗BGM企画の裏話?!
本日は、メンバーシップの取り組みとしてご案内している「オフィス&店舗BGM企画」についてお話しします。普段はなかなかこうした背景をお伝えする機会がないので、今回はこのプロジェクトがどのような思いで始まり、どんな意味を持っているのかを少し共有できたら嬉しいです。

森谷 貴晴
4月5日読了時間: 4分


君にフォーカス【2026年1月31日放送分】
ゲストはおーラジのパーソナリティとして活躍中の狐塚沙也香さん!今回、狐塚さんのオリジナル曲を作るプロジェクトを開始するにあたり、狐塚さんのパーソナルな面を深掘りしました!

Next Lead Music School
2月4日読了時間: 1分


ドリアンスケールとは?|作曲スクールが解説!
ドリアンスケールとは、いわゆる「チャーチモード(教会旋法)」の1つで、マイナー系の雰囲気を保ちつつ“少し明るい”独特のニュアンスを作れるスケールです。

Next Lead Music School
1月14日読了時間: 2分


【リリース情報】オフィス&店舗BGM - 葵整骨院
2025年11月16日(日)にKurashiki Recordsから「葵整骨院」をリリースしました!本作にNext Lead Music Schoolの生徒様が作曲やミックスで参加されています。

Next Lead Music School
2025年11月16日読了時間: 1分


iPadからPCでDTMを始めようとお考えの方へ
【iPadからPCでDTMを始めようとお考えの方へ】 こんにちは!2017年からオンライン専門の 作曲教室 や DTMレッスン を運営している、Next Lead Music Schoolの森谷(もりや)です。 本日はiPadでDTMを楽しんでいたが、パソコンに切り替えようとお考えの方に向けた内容です。 オンラインレッスンを提供していると、小中学生の親御さんから機材に関して相談を受ける機会が多いです。そのほとんどがiPadで作曲していたが、Windowsのパソコンを導入したのでレッスンをお願いしたいというご連絡です。 その際の機材環境にまつわる事例は下記の2つです。 ▼よくある事例 Macを買いたかったが予算の関係でWindowsのパソコンを購入した GarageBandはMacでしか使えないのでStudioOneやCubase、FL Studio、AbletonLive等を購入した。 【操作感の違いによるストレス】 パソコンの導入は一見問題ないと感じますが、DAW(GarageBand、StudioOne、Cubase、FL...

森谷 貴晴
2025年3月22日読了時間: 2分


作曲のやり方を音楽理論教室が解説!
こんにちは! 作曲教室 を運営しているNext Lead Music Schoolです。 本日は「作曲のやり方」について解説します。本記事で曲作りのファーストステップを一緒に歩みましょう! 尚、本記事では歌楽曲と劇伴(BGM)の2種類を基に、DTMを活用した曲作りを前提に解説します。 【歌楽曲における作曲の方法①:ペンタを活用したメロディー作り】 まずはあまり深い事を考えずに、ペンタトニックスケールを活用してメロディーを作ってみましょう。 状況に応じて上記に記載したペンタトニックスケール以外の音も使用しますが、Key=Cで進めるので使用する鍵盤は白鍵のみになります。下記の手順を参考にしてみましょう! 手順1:同じ音は連続して弾かず「飛躍」もしない 1度弾いた音は続けずに必ず隣の音を演奏してみましょう。良い曲になるかは分かりませんが形にはなると思います。手順1では鍵盤を何個も飛ばす「飛躍」はしないように注意してください。 手順2:同じ音は連続して弾いて良いが「飛躍」はしない 次は1度弾いた音でも続けて演奏するのもOKにしてみます。ただ今回も飛躍はN

森谷 貴晴
2024年10月12日読了時間: 3分


サークルオブフィフス(五度圏)の使い方とは?
こんにちは! 作曲 や DTM 、 ミキシング 等のオンラインレッスンを提供している、Next Lead Music Schoolの和田です! 本日は五度圏(サークルオブフィフス)に関する内容です。 まず五度圏(サークルオブフィフス)とは、「音を5度おきに並べて輪にした図表」のことを指します。 (以下:五度圏or五度圏表で統一) 1番上の C 及び Am を起点として、時計回りでぐるっと1周コードが並んでおり、シャープやフラットといった調号が併せて表記されています。 【サークルオブフィフス(五度圏)で分かること】 サークルオブフィフスを使うことで分かるのは、「曲のキー・ダイアトニックコード・裏コード」の3要素。作曲をするあたって必要なことだけど、頭では考えにくいものをひと目で見られる便利な図表なのです。 ここからは、実際にサークルオブフィフスの使い方についてご紹介していきます。 1.曲のキー(調号) 作曲や耳コピをする上で、楽譜の1番初めに書くキー(調号)。 簡単な調ならまだしも、難しい調のシャープやフラットの数が分からなくなってしまう・・・そん

和田 悠
2024年9月10日読了時間: 4分
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