アレンジャー推奨!DTMでオススメのアコギ音源!
- 森谷 貴晴

- 3月5日
- 読了時間: 2分
こんにちは!ギター打ち込みに特化したギター打ち込み入門コースやDTMのオンラインレッスンを提供している、Next Lead Music Schoolの森谷です。
本日はアレンジャーの視点でオススメのアコギ音源をご紹介します。
※本記事はプロモーションを含みます。
オススメのアコギ音源①:AMPLE SOUND / AMPLE GUITAR M III

1つ目はギターやベースの音源としても有名な「AMPLE SOUND」から販売されている「AMPLE GUITAR M III」の紹介です。
モデルとなっているギターはMartin D-41で、きらびやかなサウンドで楽曲の中でも埋もれずに独自の存在感を表現してくれます。個人的にはアコースティックサウンドと言えばマーチンで、レコーディングの現場に1本は持ち込みたいメーカーのギターです。
D-41を買って高額なマイクやプリアンプを購入するのは現実的ではない方が多いと思いますし、ギターが弾けない方に限らず、自宅でマイクを立ててアコースティックギターのレコーディング出来ない方にもオススメできます!
尚、Next Lead Music Schoolの青木先生も愛用しています。
オススメのアコギ音源②:AMPLE SOUND / AMPLE GUITAR T III

同じく「AMPLE GUITAR」の「AMPLE GUITAR T III 」の紹介です。
人気メーカーのTaylorのサウンドが打ち込みで再現できる人気製品です!
個人的にはTaylorのギターは購入時から完成されているサウンドであまり好きではありません。
ですが「商業」や「仕事」という観点で言うと、安定しているメーカーのアコースティックギターに感じます。少し極端かもしれませんが、サウンドは「Martin D-41」と、人気メーカー「Gibson」が扱っている「J-45」の中間的な位置付けだと考えています。丸みもありキラキラ感もある音色で存在感を放ちます。
オススメのアコギ音源③:AMPLE SOUND / AMPLE GUITAR M LITE Ⅱ

こちらは「AMPLE SOUND」がリリースしている無料のギター音源「AMPLE GUITAR M LITE Ⅱ」!
こちらも「Martin」とのことですが、個人的にはYAMAHAのアコースティックギターを録音したような音に感じました。
無料でAMPLE SOUNDの製品が扱えるのは嬉しいですね。
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