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音楽理論とは?作曲・コード・メロディーに役立つ基礎知識を初心者向けに解説
この記事では、音楽理論とは何か、作曲・コード・メロディーにどのように役立つのかを、初心者向けに解説します。

Next Lead Music School
6月21日読了時間: 12分


ドリアンスケールとは?|作曲スクールが解説!
ドリアンスケールとは、いわゆる「チャーチモード(教会旋法)」の1つで、マイナー系の雰囲気を保ちつつ“少し明るい”独特のニュアンスを作れるスケールです。

Next Lead Music School
1月14日読了時間: 2分


作曲のやり方を初心者向けに解説|メロディー・コード・DTMで曲を作る一例
本日は「作曲のやり方」について解説します。本記事で曲作りのファーストステップを一緒に歩みましょう!尚、本記事では歌楽曲と劇伴(BGM)の2種類を基に、DTMを活用した曲作りを前提に解説します。

森谷 貴晴
2024年10月12日読了時間: 4分


サークルオブフィフス(五度圏)の使い方とは?
こんにちは!作曲やDTM、ミキシング等のオンラインレッスンを提供している、Next Lead Music Schoolの和田です! 本日は五度圏(サークルオブフィフス)に関する内容です。 まず五度圏(サークルオブフィフス)とは、「音を5度おきに並べて輪にした図表」のことを指します。 (以下:五度圏or五度圏表で統一) 1番上の C 及び Am を起点として、時計回りでぐるっと1周コードが並んでおり、シャープやフラットといった調号が併せて表記されています。 【サークルオブフィフス(五度圏)で分かること】 サークルオブフィフスを使うことで分かるのは、「曲のキー・ダイアトニックコード・裏コード」の3要素。作曲をするあたって必要なことだけど、頭では考えにくいものをひと目で見られる便利な図表なのです。 ここからは、実際にサークルオブフィフスの使い方についてご紹介していきます。 1.曲のキー(調号) 作曲や耳コピをする上で、楽譜の1番初めに書くキー(調号)。 簡単な調ならまだしも、難しい調のシャープやフラットの数が分からなくなってしまう・・・そんな時には五度

和田 悠
2024年9月10日読了時間: 4分
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