音楽理論コース
- メロディーとコード作りを学べる作曲オンラインレッスン -

01作曲に必要な音楽理論を学べるオンラインレッスン!

Next Lead Music Schoolの音楽理論コースは、Zoomを使用して、作曲に必要な音楽理論を学べるマンツーマンのオンラインレッスンです。
メロディーとコードの作り方を中心に、DAW上で実際に音を出しながら、曲作りに使える知識を身につけていきます。
「メロディーは思いつくけれど、コードの付け方が分からない」「コード進行を感覚だけで作っていて、理論的に理解できていない」「作曲に必要な音楽理論を、実際の曲作りに使える形で学びたい」
そのような方に向けて、講師が一人ひとりの理解度や制作経験に合わせてサポートします。
【音楽理論コースで学べること】
02作曲家や指導経験豊富な講師がサポート!
レッスンは、現役の作曲家や指導経験のある講師が担当します。
音楽家としての経験だけでなく、0から音楽を始める多くの生徒様にレッスンを提供してきた経験をもとに、一人ひとりの理解度に合わせてご案内します。
音声だけでなく、画面上に鍵盤や教材を共有しながら進めるため、初心者の方でも自分のペースで体系的に学習できます。
音楽制作に関わる機材やDAWをお持ちでない方には、無料体験レッスンで機材購入に関するアドバイスも行っています。お気軽にお申し込みください。
【こんな方にオススメ!】
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これから作曲に挑戦したい!
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曲の展開が作れない!
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作曲家を目指して楽曲制作を学びたい!
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音楽を副業に繋げる第一歩を踏み出したい!
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ボカロPになりたい!
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社会人だけど曲作りや音楽活動がしたい!
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昔作ったメロディーを形にしたい!
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何が分からないのかが“分からない”
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独学では限界を感じた!

03独自の教材を基にレッスンを遂行!

Next Lead Music Schoolオリジナルの無料教材をもとに、レッスンを進めていきます。
カリキュラム内容は下記の通りです。個人差はありますが、初心者の方は4ヶ月~6ヶ月ほど、経験者の方は1ヶ月~2ヶ月ほどで修了される方が多いです。
上記は月2回、1コマ50分のレッスンを想定しています。
※1.MIXやPRO MIXコースと並行受講の場合はハモリやコーラスラインの構築を目標にご案内
04レッスンの様子は録音・録画可能!
レッスンの様子は録画することが可能です!Zoomの録画機能を活用して保存しよう!(PC/Macのみ)
録画は生徒様自身でお願いしております。ボイスレコーダーやスマートフォンなどでの撮影も可能です。教わったことを覚えられるか不安な場合はお申し付けください。
※レッスンの様子を第三者に公開することは固く禁じます。

05会員限定のサービスを受けよう!

作曲に必要な基礎を身につけた後は、会員限定の実践プロジェクトに参加できます。楽曲制作コラボやBGMアルバム制作などに関わることで、レッスンだけでは得られない経験を積むことができます。
採用された作品は、自身の音楽キャリアとして発信・告知が可能!
一部のメンバーシップでは楽曲使用料の分配(*1)も行っています。
(*1.楽曲使用料は源泉徴収後に入金されます)
【現在展開中の取り組み&催し物】
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定期カウンセリングの実施...等
生徒作品・制作事例
- 生徒様の作品やスクールの制作事例を一部ご紹介 -
オンラインレッスン風景
指揮者がメロディーの作り方を解説
P r i c e L i s t
〜 お 月 謝 に つ い て 〜

お月謝(月額/税込)学割価格
お月謝(月額/税込)
※学生さんという事が確認できれば学割対象です。
※お月謝のお支払いは、銀行振込またはPayPalのみ承っております。
※月5回を希望の場合は月4回+月1回でのご案内です。
※振替有効期限はレッスン予定月の翌月末までです。
※月によって回数を変更する事も可能です。
入会までの流れ
〜 Inquiry and Procedure 〜






1.体験レッスンのお申し込み
2.スケジュールの調整
3.詳細の送付
4.無料体験レッスン
&入会案内
5.ご入会&決済
6.レッスン開始
無料体験申し込みフォーム
- Free Trial Lesson -
入力内容をご確認ください。未入力の必須項目があります。
利用者の声
- U s e r V o i c e -

Mathias 様
作曲・DTM歴はそれなりにあったのですが、ずっと一人でやっていたため、音楽理論の基礎を学び直したいと思い受講しました。知識レベルに合わせてくださるのがありがたかったです。
カリキュラム終了後はレッスン内で好きな楽曲のコピーをしていますが、これが本当に大事だなと感じます。自分では思いつかなかったり癖や先入観で除外していたアイディアに出会えるので、トレーニング・学習として気になった曲のコピーはやっていこうと思いました。
その際精度を上げたり答え合わせをする上でレッスンが活用できています。







